ニュースリリース

「HDI問合せ窓口格付け調査結果」で最高評価の『三つ星』獲得

2014年9月9日
あいおいニッセイ同和損害保険株式会社

MS&ADインシュアランス グループのあいおいニッセイ同和損害保険株式会社(社長:鈴木 久仁、本社:東京都渋谷区恵比寿1丁目28番1号)は、HDI-Japan*1(ヘルプデスク協会/運営会社:シンクサービス株式会社)が主催する2014年度「HDII問合せ窓口格付け調査結果」*2の損害保険業界分野において、「問合せ窓口(カスタマーセンター)」部門で、2013年度に引き続き二年連続最高評価の『三つ星』を獲得しました。



当社は、今後も一層お客さまにご満足いただけることを第一に、「迅速」で「優しい」・「頼れる」サービスの提供を行なっていきます。


(ご参考)

「HDI格付け調査結果」の詳細は、HDI-Japanリリース資料をご参照ください。

 ⇒ http://www.hdi-japan.com/hdi/research-publication/press_release_140909.asp



*1:HDIは1989年に設立された、ITサポートサービスにおける世界最大の会員を擁する団体で、中立性・公平性・公開性を重んじています。現在、米経済誌フォーチュン・世界企業上位500社の90%を含む50,000社の会員を擁し、世界中に100の支部があります。

*2:「HDI問合せ窓口格付け」は、一般消費者の審査員および専門の審査員が、顧客視点で各企業の「サポートポータル(ウェブサイト上の照会窓口)」と「問合せ窓口(カスタマーセンターやコールセンター)」のパフォーマンスおよびクオリティを評価し、「サポートポータル」「問合せ窓口」のそれぞれについて、「三つ星」〜「星なし」の4段階で格付けするものです。




以上