広告・CM情報

あいおいニッセイ同和損保のCM情報をご紹介します。

「タフ・つながるクルマの保険」 新TV-CM

『プレゼンテーション』篇 15秒

『プレゼンテーション』篇 15秒

『プレゼンテーション』篇 30秒

『プレゼンテーション』篇 30秒

『プレゼンテーション』篇 60秒

『プレゼンテーション』篇 60秒

CMメイキング

CMメイキング

1.コンセプト

当社は“国内初”最新のテレマティクス技術を活用し、安全運転スコアに応じて保険料が割り引かれる仕組みを取り入れた全く新しい保険『タフ・つながるクルマの保険』を発売しました。「事故のあとの保険から 事故を起こさない保険へ」自動車事故の無い世界を創りたい、そんな想いからこの商品は開発されています。
今回、イメージキャラクターに岡田准一さんを起用し、開発にあたっての当社の想いと、テレマティクス技術を活用した「安全運転のインセンティブ(割引)」、すべてのドライバーに役立つ「安全・安心のサービス」を提供する商品を通して、「安全・安心なクルマ社会」の実現に貢献していくことをプレゼンテーション形式で表現しました。

2.内容

新CMの舞台は、無数のクルマが走り抜けるスタイリッシュな抽象空間。そこへ、シックなスーツ姿の岡田准一さんが登場し、『タフ・つながるクルマの保険』に関するプレゼンテーションを行います。実際に運転中の女性ドライバーを例に、テレマティクス技術で安全運転をアドバイスする様子が背景に映し出され、「92点」という好スコアが表示されると、「ナイスドライブ!」と画面の女性に優しく声をかける岡田さん。もしもの事故が起こった場合も迅速にお客さまをサポートする様子が描かれています。岡田さんが運転者を見守る様子に加えて、真摯な語り口で熱のこもったプレゼンテーションを行うシーンを通じて、「事故のあとの保険から 事故を起こさない保険へ」というコンセプトのもとに開発された、お客さまのカーライフを24時間365日見守り、スコアに応じて保険料を割り引く自動車保険『タフ・つながるクルマの保険』の特長を印象的に訴求していきます。

3.撮影時のエピソード

撮影は都内にて、1日かけて行われました。
今回CGを駆使したCMに仕上がっておりますが、スタジオにも実際のクルマや、大きなスクリーン、その他のセットが立ち並ぶ中で、大変多くのスタッフが撮影に携わりました。
今回CMキャラクターを務めて頂いた岡田准一さんも、その大きなセットに驚きながらも、とても真剣な表情でCMキャラクターを演じて頂きました。また、撮影の合間に時折見せる、朗らかな笑顔もとても印象的でした。

「保険の原点篇」のCM

「保険の原点篇」 60秒

「保険の原点篇」 60秒

「保険の原点篇」 30秒

「保険の原点篇」 30秒

1.コンセプト

当社が企業メッセージとして掲げる「全力サポート宣言」、また常に「新しい安心」をつくり続けていくという独自性と先進性、その根幹にある企業としての想いを伝えるために、このCMを制作しました。保険とは、「誰かが困ったときには助け合う」という、すべてのお客さまの真摯で切実な想いを受け取ってできている仕組みです。その原点を大切に、社員一人ひとりがお客さまの不安に寄り添い、全力で相談、交渉、解決する当社の姿勢を表現しました。

2.内容

誰もいない草原で、事故を起こし途方にくれる男性。その瞬間に世界中のあちこちで人々が振り返り、その男性を助けに向かいます。みんなに励まされ安心した表情を見せる男性。保険の原点である「誰かが困ったときにはみんなの力を集めて助け合う」という仕組みと想いを、エンターテイメント性をもって可視化したストーリーです。CMの後半では、夜間も休日も、お客さまの不安に寄り添い、当社ならではの「24時間365日事故対応」の取り組みを映像で表現しています。

3.撮影時のエピソード
  • (1)世界中の人々、という設定を撮影するために、広大な草原から畑、おしゃれなカフェや近代的なビルのある都会まで、変化に富んだ場所が近郊に集まっていて、多様な国の方々がキャスティングできる、ニュージーランドのオークランドをロケ地に選びました。
  • (2)ニュージーランドでは海外スタッフにも入ってもらい、監督をはじめとする日本側スタッフとともに制作を進めました。
    企画の意図を理解した現地のキャスティングやスタイリング、美術、助監督などの担当者からの提案も素晴らしく、現場はスムーズに進行。帰国後もニュージーランド側のスタッフの複数から、「素晴らしい撮影だった」「仕上がりを楽しみにしている」と、連絡がくるなど、国を越えて一体となった現場になりました。

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